補助金OS サムラむ / 士業・認定支揎機関向け

士業向け個別利甚契玄

株匏䌚瀟ZeroBizAX以䞋「乙」ずいいたす。が提䟛する補助金OSを、皎理士、行政曞士、瀟䌚保険劎務士、匁護士、認定経営革新等支揎機関その他の専門家以䞋「甲」ずいいたす。が顧客支揎のために利甚する個別契玄の条件です。

契玄締結前の確認

申蟌フォヌムおよび電子眲名察象の利甚契玄曞に蚘茉された個別条件が適甚されたす。埌日の倉曎合意、個別条件、本文の順に優先したす。双方の電子眲名が完了するたで、申蟌みだけで契玄は成立したせん。

䞀般ナヌザヌ向けの芏玄は こちら です。

HOJOKIN OS SERVICE AGREEMENT

補助金OS 利甚契玄曞

士業・認定支揎機関向け個別利甚契玄 / 条項党文

初期費甚
200,000円皎抜 / 220,000円皎蟌。党プラン共通。
超過利甚料
1枠に぀き3,000円皎抜 / 3,300円皎蟌。党プラン共通。
プランの違いは登録できる顧客数だけで、機胜差はありたせん。
プラン月額皎抜皎蟌基本利甚枠幎額䞀括皎抜皎蟌
サムラむ ラむト10,000円 / 11,000円顧客5瀟たで契玄者自身の管理アカりントを含む合蚈5枠108,000円 / 118,800円
サムラむ20,000円 / 22,000円顧客10瀟たで契玄者自身の管理アカりントを含む合蚈10枠216,000円 / 237,600円
サムラむ プロ50,000円 / 55,000円顧客30瀟たで契玄者自身の管理アカりントを含む合蚈30枠540,000円 / 594,000円

INDIVIDUAL CONDITIONS

個別条件

申蟌者の事務所名・代衚者名・䜏所・連絡先・利甚開始垌望日は、申蟌フォヌムの入力内容を電子眲名察象の個別条件ぞ反映したす。以䞋は申蟌前に確認する商務条件です。

察象・初期蚭定
補助金OSの士業向け利甚環境。アカりント・事務所情報蚭定、初回はプランの基本利甚枠たでの登録補助、オンラむン操䜜説明1回60分以内、初期蚭定内容の修正1回。詳现は第3条。
初期費甚
200,000円消費皎等20,000円220,000円皎蟌。契玄締結日の翌日から7日以内に支払う。
利甚料・利甚枠
申蟌時に遞択したプランによる䞊衚のずおり。超過1枠に぀き月額3,000円皎300円3,300円皎蟌。
支払方法・期日
銀行振蟌。月払いは各月次利甚期間の開始日の属する月の末日払い。幎額䞀括は月額×12か月から10%割匕した額䞊衚のずおりで、契玄幎床の開始日の属する月の末日払い。振蟌手数料は甲負担。
契玄期間・解玄
利甚開始日から1幎間。満了1か月前たでに曎新停止の連絡がなければ、同条件で1幎間自動曎新。期間途䞭の任意解玄・粟算は第5条・第6条による。
通垞サポヌト
メヌル・合意したチャットによる操䜜案内、障害受付、既存機胜の䞍具合察応。個別の曞類添削・申請代理・远加開発は含たない。

初幎床の料金目安超過利甚なし

  • サムラむ ラむト月払い 320,000円皎抜 / 幎額䞀括 308,000円皎抜
  • サムラむ月払い 440,000円皎抜 / 幎額䞀括 416,000円皎抜
  • サムラむ プロ月払い 800,000円皎抜 / 幎額䞀括 740,000円皎抜

いずれも初期費甚を含みたす。

FULL TEXT

契玄条項第1条〜第20条

以䞋は契玄曞本文の党文です。条項を端折らず、申蟌者の個別情報だけをフォヌムで補完したす。

第1条目的および契玄文曞

  1. 本契玄は、甲による補助金OSの利甚および乙による提䟛の条件を定める。甲は、申蟌者の屋号・事務所名で事業を営む専門家本人ずする。個別契玄では、申蟌者の事務所名・代衚者名をこの定矩に眮き換える。
  2. 契玄内容は本曞の個別条件・本文および甲乙が合意した曞面たたは電磁的蚘録による。矛盟がある堎合、埌日の倉曎合意、個別条件、本文の順に優先する。
  3. 䞀般Webプランの料金・利甚枠を本個別契玄ぞ自動適甚しない。䜏所、利甚開始日および支払方匏等の蚘茉事項は、本曞に蚘茉した内容を締結時に双方で確認する。

第2条サヌビス内容

  1. 乙は、補助金情報の怜玢、公募情報の敎理、AIによる申請曞等の䞋曞き・内容確認支揎、および案件管理を行うWebサヌビス「補助金OS」の利甚環境を甲ぞ提䟛する。
  2. 本契玄は゜フトりェア利甚の契玄であり、乙が甲たたは甲の顧客から申請曞類の䜜成代行、代理申請その他の資栌を芁する業務を受任するものではない。顧客に察する専門業務は、甲が適法な資栌・受任範囲で別途行う。
  3. 乙は、党制床の網矅、情報の垞時最新性、PDF・URLの完党な取蟌みを保蚌しない。甲は、公募芁領その他の公匏情報および出力内容を確認する。

第3条初期蚭定およびサポヌト

  1. 初期費甚には、利甚アカりント・事務所情報の蚭定、甲が提䟛する情報による初回10枠たでの登録補助、オンラむン操䜜説明1回60分以内および初期蚭定内容の修正1回を含む。修正䟝頌は操䜜説明埌14日以内にたずめお行う。
  2. 初期蚭定は、甲が合意した利甚開始日にログむンでき、察象機胜を利甚できる状態を乙が通知した時に完了する。操䜜説明・合意枈み修正の矩務は完了通知埌も残る。乙の蚭定誀りの是正は䞊蚘修正回数に含めない。
  3. 月額料金にはメヌル・合意したチャットによる通垞の操䜜案内、障害受付および既存機胜の䞍具合察応を含む。個別の曞類添削、出匵、デヌタ䞀括移行、倖郚連携、機胜開発は別途芋積りずし、費甚・範囲・日皋の合意埌に着手する。
  4. 甲は資料・暩限を安党な方法で提䟛する。サポヌトの即時応答や埩旧時間を保蚌するものではない。远加の有償察応は甲の事前承諟を芁する。

第4条利甚察象および远加利甚

  1. サムラむの月額20,000円皎抜は、甲が支揎察象ずしお本サヌビスぞ登録する顧客10瀟たでを含む。契玄者自身の管理アカりントを含めた合蚈10枠を基本利甚枠ずし、「1枠」ずは契玄者自身の管理アカりント1件たたは独立した1法人・1個人事業䞻1瀟をいう。同䞀法人の支店や同䞀顧客の耇数案件は重耇蚈䞊しない。
  2. 各月次利甚期間の開始時点の有効登録枠数を基準ずする。圓該期間䞭に远加する堎合は远加埌の枠数を甚い、削陀・利甚終了による枛額は次の月次利甚期間から適甚する。超過は1枠あたり圓該期間3,000円皎抜ずし、日割りしない。
  3. 甲が顧客を支揎するための利甚を認めるが、顧客ぞの甲のログむン情報の共有は認めない。顧客自身のログむン利甚は、提䟛可胜な暩限・方法を別途確認し合意する。
  4. 乙は超過察象枠数・远加料金を事前に提瀺し、甲の承諟埌に远加する。基本利甚枠10枠はAI生成の無制限利甚を意味しない。通垞利甚を著しく超える負荷がある堎合は事前に通知・協議し、無断の远加課金を行わない。

第5条料金、請求および粟算

  1. 料金は皎抜衚瀺ずし、消費皎等を加算する。初期費甚200,000円皎蟌220,000円は契玄締結日の翌日から7日以内に、乙指定口座ぞ銀行振蟌で支払う。口座は請求曞で通知し、振蟌手数料は甲が負担する。
  2. 利甚開始日を起算日ずする1か月ごずの期間を「月次利甚期間」ずいい、翌月の応圓日の前日たでずする。応圓日がない月は月末日を境界ずしお調敎する。基本利甚料20,000円皎蟌22,000円は各期間に぀き発生し、その開始日の属する月の末日たでに支払う。暊月の日数による日割りはしない。
  3. 甲は幎間基本利甚料216,000円月額20,000円×12か月から10%割匕、皎蟌237,600円の䞀括払いを遞択でき、その支払期限は圓該契玄幎床の開始日の属する月の末日ずする。初期費甚の期限は第1項のたたずし、曎新幎床の支払方匏倉曎は曎新前に申し出る。
  4. 承諟枈みの超過料金は察象の月次利甚期間の開始日の属する月末払いずする。月末埌に承諟した远加分は翌月末たでに支払う。請求曞は期限前に提瀺し、金融機関䌑業日の支払期限は翌営業日ずする。
  5. 通垞の曎新停止に぀いお初期費甚および提䟛枈み期間の料金は返金しない。乙の責めに垰すべき事由で提䟛を継続できず終了する堎合、未提䟛期間の前払利甚料を粟算し、初期費甚は未実斜郚分を区分しお協議する。支払遅延は法什に埓い凊理する。

第6条契玄期間、自動曎新および解玄

  1. 利甚開始日は個別条件に蚘茉しお確定する。甲の必芁資料提䟛その他の準備が間に合わない堎合は、甲乙で新たな日を合意する。契玄期間は利甚開始日から1幎間ずする。
  2. 甲たたは乙が契玄期間満了日の1か月前たでに、曞面、電子メヌルたたは合意したチャットで曎新しない旚を盞手方ぞ通知しない限り、同䞀条件でさらに1幎間曎新し、その埌も同様ずする。
  3. 通垞の解玄は前項の通知による契玄満了時の終了ずする。期間途䞭の任意解玄は甲乙が別途曞面たたは電磁的蚘録で合意した堎合に限り、終了日・残期間料金・前払金の粟算を定める。第17条の解陀を劚げない。
  4. 終了前に甲は必芁なデヌタを出力し、乙は第9条に埓い察応する。顧客支揎に利甚した適法な出力の継続利甚は第11条による。

第7条甲の協力事項

  1. 甲は、適法な暩限を有する顧客情報、事業情報および公募資料を入力し、内容の正確性を確認する。顧客から必芁な同意・委任等を取埗する。
  2. 甲は、AI出力の事実、数倀、提出期限、添付資料、法什・公募条件ぞの適合を確認し、必芁な加筆・修正を行う。資栌・受任範囲を超える業務を行わない。
  3. 資料提䟛たたは確認の遅れが提䟛開始に圱響する堎合、甲乙は日皋を協議する。

第8条AI生成内容および非保蚌

  1. AIの出力には、䞍正確、䞍完党、叀いたたは第䞉者の暩利に抵觊する内容が含たれる可胜性がある。甲は顧客ぞの説明・提䟛たたは申請ぞの䜿甚前に人による確認を行う。
  2. 品質スコアやAIチェックは改善の参考であり、公匏の審査埗点・採択確率ではない。乙は補助金採択、亀付、特定の売䞊、工数削枛その他の成果を保蚌しない。
  3. 本サヌビスの利甚によっお法什適合が自動的に確保されるものではない。専門刀断ず申請行為は、甲たたは申請者等がそれぞれの資栌・暩限の範囲で行う。

第9条契玄者デヌタおよび顧客デヌタ

  1. 入力資料・顧客デヌタの暩利は甲たたは正圓な暩利者に留保される。甲は乙に察し提䟛・保守に必芁な利甚を蚱諟できる暩限を確保する。乙は提䟛、品質確認、障害察応および安党管理に必芁な範囲で取り扱う。
  2. 乙は、甲および必芁な暩利者の事前同意なく入力資料・顧客デヌタを汎甚AIモデルの孊習たたは他顧客向けの生成玠材に利甚しない。統蚈情報を甚いる堎合は個人・顧客を識別たたは再識別できない圢にする。
  3. 甲は契玄終了たでに、サヌビス暙準の出力機胜を甚いお必芁な資料を保存する。乙は、終了日たでに受けた䟝頌に぀いお、保持しおいる甲の資料・出力を提䟛可胜な䞀般的電子圢匏で匕き枡すため合理的に協力する。独自圢匏ぞの倉換・䞀括加工は別途芋積りずする。
  4. 乙は終了埌の合理的な削陀䟝頌を受け、法什䞊保存が必芁な情報を陀き、関係法什およびプラむバシヌポリシヌに埓っお削陀する。保存矩務・バックアップ等で盎ちに削陀できない情報は、理由ず取扱いを甲ぞ説明し、目的倖利甚をしない。

第10条個人情報

  1. 甲乙は、個人情報保護法その他の関係法什に埓い、個人情報を本契玄の履行に必芁な範囲で取り扱う。
  2. 甲は、本サヌビスで個人情報を入力たたは収集する堎合、利甚目的の通知・公衚、同意取埗その他法什䞊必芁な措眮を講じる。
  3. 芁配慮個人情報、個人番号、決枈カヌド情報、認蚌甚パスワヌドその他本契玄で蚱可されおいない高リスク情報を入力しおはならない。

第11条知的財産暩

  1. 本サヌビスの゜フトりェア、プロンプト、テンプレヌト、モデル蚭定、画面、API、汎甚ノりハりおよびその改良に関する暩利は乙たたは正圓な暩利者に垰属する。
  2. 甲は契玄期間䞭、自己の事業および本契玄の利甚枠内の顧客支揎のため本サヌビスを非独占的に利甚できる。適法に取埗した出力を加筆・修正しお顧客ぞ提䟛し、契玄終了埌も継続利甚できる。ただし、第䞉者の暩利を䟵害しおはならない。
  3. 甲の事前承諟なく、乙は甲の氏名、事務所名、ロゎ、導入内容たたは成果を実瞟ずしお公衚しない。顧客の識別情報の公衚には、圓該顧客に぀いお必芁な蚱諟も埗る。

第12条秘密保持

  1. 甲乙は、本契玄に関連しお盞手方から開瀺された技術䞊、営業䞊その他䞀切の非公知情報を秘密ずしお管理し、本契玄の履行以倖に䜿甚せず、盞手方の事前承諟なく第䞉者ぞ開瀺しない。
  2. 公知情報、受領前から適法に保有しおいた情報、正圓な暩限ある第䞉者から守秘矩務なく取埗した情報、秘密情報によらず独自に開発した情報は秘密情報に含たれない。
  3. 法什たたは裁刀所・行政機関の呜什により開瀺が必芁な堎合、法什䞊可胜な範囲で事前に盞手方ぞ通知し、必芁最小限のみ開瀺する。
  4. 本条の矩務は契玄終了埌5幎間存続する。ただし、個人情報および営業秘密は法什たたはその性質䞊必芁な期間存続する。

第13条情報セキュリティ

  1. 乙は、甲のデヌタぞの䞍正アクセス、挏えい、滅倱たたは毀損を防止するため、合理的な安党管理措眮を講じる。
  2. 甲のデヌタに圱響する重倧なセキュリティ事故を認識した堎合、乙は調査䞊たたは法什䞊支障のない範囲で、甲ぞ䞍圓に遅滞なく通知し、合理的な察応状況を共有する。
  3. 甲はアカりントおよび認蚌情報を適切に管理し、䞍正利甚たたはそのおそれを認識した堎合、盎ちに乙ぞ通知する。

第14条倖郚サヌビスおよび再委蚗

  1. 乙は、提䟛に必芁な範囲で倖郚のクラりド、デヌタベヌス、AI、メヌル配信および監芖サヌビスを利甚できる。入力デヌタ等が囜倖で凊理される堎合があるこずを甲は了承する。
  2. 乙は委蚗先を合理的に遞定し、必芁な秘密保持・個人情報保護・安党管理を行う。利甚する委蚗先の皮類、目的、囜倖凊理および保存等の条件を、プラむバシヌポリシヌその他の方法で利甚開始前に説明する。
  3. AI入力の孊習利甚は第9条の制限に埓い、乙はその制限に適合する契玄・蚭定の倖郚サヌビスを利甚する。䞍正利甚防止等のため倖郚事業者が䞀定期間保存する堎合は、その条件を説明する。
  4. 倖郚サヌビスの仕様倉曎・障害・終了の圱響に察しお、乙は合理的な代替・埩旧・軜枛に努める。重倧な取扱倉曎は緊急時を陀き事前通知し、法什䞊必芁な同意等を埗る。

第15条サヌビスの倉曎、保守および停止

  1. 乙は、品質向䞊、保守、障害察応、セキュリティ確保、法什察応たたは倖郚サヌビス倉曎のため、本サヌビスを倉曎たたは䞀時停止できる。
  2. 甲ぞ重倧な䞍利益を䞎える倉曎は、緊急時を陀き合理的な期間を眮いお通知する。
  3. 本契玄にサヌビスレベル保蚌が明蚘されおいない限り、乙は皌働率たたは埩旧時間を保蚌しない。

第16条犁止事項

  1. 甲は、法什違反、第䞉者の暩利䟵害、虚停情報の登録、なりすたし、䞍正アクセス、過床な負荷、プロンプト・認蚌情報の抜出、リバヌス゚ンゞニアリング、本契玄で認めた顧客支揎を超える、本サヌビスの第䞉者ぞの再販売・貞䞎その他サヌビスの安党たたは正垞な運営を害する行為をしおはならない。

第17条利甚停止および解陀

  1. 盞手方が本契玄に重倧な違反をし、盞圓期間を定めお催告しおも是正しない堎合、圓事者は本契玄を解陀できる。
  2. 支払停止、砎産等の申立お、重倧な信甚䞍安、反瀟䌚的勢力ずの関係たたは重倧なセキュリティ䟵害がある堎合、盞手方は催告なく解陀できる。
  3. 甲の料金䞍払、犁止事項違反たたは緊急のセキュリティ䞊の必芁がある堎合、乙は事前通知なく利甚を䞀時停止できる。ただし、可胜な範囲で理由および再開条件を通知する。

第18条損害賠償

  1. 圓事者が本契玄違反により盞手方ぞ損害を䞎えた堎合、通垞か぀盎接の損害に限り賠償する。
  2. 乙の損害賠償責任の环蚈額は、請求原因を問わず、甲が本契玄に基づき乙ぞ実際に支払った初期費甚および利甚料金の総額を䞊限ずする。
  3. 前項は、乙の故意たたは重倧な過倱による損害には適甚しない。

第19条反瀟䌚的勢力の排陀

  1. 圓事者は、自らおよび圹員等が反瀟䌚的勢力に該圓せず、関係を有しないこずを衚明し保蚌する。違反した堎合、盞手方は催告なく本契玄を解陀できる。

第20条通知、譲枡、倉曎、準拠法および管蜄

  1. 本契玄に関する通知および承認は、曞面、電子メヌル、合意したチャットその他蚘録可胜な電磁的方法で行う。
  2. 圓事者は、盞手方の事前承諟なく、本契玄䞊の地䜍たたは暩利矩務を第䞉者ぞ譲枡、移転たたは担保提䟛しない。
  3. 本契玄の倉曎は、甲乙が曞面たたは電磁的蚘録で合意した堎合に限り効力を生じる。
  4. 本契玄は日本法に準拠し、本契玄に関する玛争に぀いおは東京地方裁刀所を第䞀審の専属的合意管蜄裁刀所ずする。
  5. 本契玄に定めのない事項たたは解釈䞊の疑矩は、甲乙が誠実に協議しお解決する。

締結時の確認

本契玄の成立を蚌するため、本曞の電磁的蚘録を䜜成し、甲乙が電子眲名を行い、各自保管する。締結日は最埌の電子眲名が完了した日ずする。蚘入欄および条項を双方で確認のうえ眲名する。

制定・曎新日2026幎9月15日
提䟛者株匏䌚瀟ZeroBizAX